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	<title>JUST IN CASE &#187; The Devil Wears Prada</title>
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	<description>メロディック系、スクリーモ、メタルコアなどのおすすめ音楽の紹介、購入品のレビューなどなど。</description>
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	<title> &#187; The Devil Wears Prada</title>
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		<title>独自の世界観ファンタジックメタルコア &#124; The Devil Wears Prada &#8211; Mammoth</title>
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		<pubDate>Tue, 10 Sep 2013 14:30:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tkoshimizu]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[The Devil Wears Prada]]></category>
		<category><![CDATA[ファンタジック]]></category>
		<category><![CDATA[ブルータル]]></category>
		<category><![CDATA[メタルコア]]></category>

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		<description><![CDATA[メタルコアなら何でも聴くかと言われたらそうでもない。やはりよっぽど好きになるバンドには、そのバンドにしかない独自の世界観がある。他のバンドでは満たす事の出来ないそのバンドだけが満たしてくれる魅力が。このバンドの世界観を一 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>メタルコアなら何でも聴くかと言われたらそうでもない。やはり<a href="http://tkoshimizu.com/first-half-of-2013s-best-tracks/" title="2013上半期ベストトラック">よっぽど好きになるバンド</a>には、そのバンドにしかない独自の世界観がある。他のバンドでは満たす事の出来ないそのバンドだけが満たしてくれる魅力が。このバンドの世界観を一言で表すなら、ファンタジック。</p>
<p>そして<a href="http://altpress.jp/?p=7511" title="SOF2014にThe Devil Wears Pradaの出演が決定" target="_blank">SCREAM OUT FEST 2014にThe Devil Wears Pradaの出演が決定</a>した様なので今日はその記念に。</p>
<p><span id="more-1504"></span></p>
<p><a href="http://tkoshimizu.com/spirit-breaker/" title="August Burns Red – Spirit Breaker">しばらく前から使っていファンタジックという形容</a>。ではファンタジックとは何か。ファンタジックメタルコアなんていうジャンルはなく、僕が勝手に作った言葉なので明確な定義がある訳ではないのですが言うなれば、「不気味さ、奇妙さがありつつもどこか奇麗な」とでも言いましょうか。</p>
<p>この辺はもう聴いて感じてみてください！という他無い！</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="//www.youtube.com/embed/kRQTtrXhsks" frameborder="0" allowfullscreen class="aligncenter"></iframe></p>
<p>この曲はまずは展開が素晴らしい。まず僕の大好きなスクリーモやメタルコアの醍醐味、<a href="http://tkoshimizu.com/spirit-breaker/" title="August Burns Red – Spirit Breaker">「どしゃぶりの雨からの雲の隙間から光が差し込んでくる、または、深い森を抜けたら開けた草原に出た」展開</a>！！つまりは前半のブルータルさからのサビのブライトなメロディ。</p>
<p>そして前半のサビまでの流れも素晴らしい。ただブルータルに一気に攻めるんじゃなくて途中で疾走感を出したりまた減速したりのテクニシャン的展開。夜の話に例えるならば大体は浅く挿入しておいてたまに奥までのようなやっぱりテクニシャン的展開。曲の展開もたまにこういうのをやられるとたまらない。激しいだけの夜の営みというのは５回に１回くらいでいい。大切なのは展開なのです。</p>
<p>それはさておき、スクリームはあんまりタイプじゃないパサパサめのドライな感じでそんなに好きではありません。でもこのバンドの全体的な独特な雰囲気には合っている気がして、今では気にならなくてむしろこれはこれでクセになってきました。</p>
<p>とにかくこのバンドの世界観はありきたりてなく好きの度合いが特別なので、SCREAM OUT FEST 2014が楽しみです。</p>
<div class="sticky-itslink"><a href="https://itunes.apple.com/jp/album/dead-throne/id460945221?uo=4&#038;at=10ld29" rel="nofollow" target="_blank"><img src="http://a5.mzstatic.com/us/r30/Music/5e/1a/c9/mzi.vufahnri.100x100-75.jpg" style="border-style:none;float:left;margin:5px;" alt="Dead Throne" title="Dead Throne" /></a>
<div class="sticky-itslinktext"><a href="https://itunes.apple.com/jp/album/dead-throne/id460945221?uo=4&#038;at=10ld29" rel="nofollow" target="_blank">Dead Throne</a><br />The Devil Wears Prada<br />価格： 1,500円<br /> <a href="https://itunes.apple.com/jp/album/dead-throne/id460945221?uo=4&#038;at=10ld29" rel="nofollow" target="_blank"><img src="http://linkmaker.itunes.apple.com/htmlResources/assets//images/web/linkmaker/badge_itunes-sm.png" alt ="iTunesで見る" style="border-style:none;" /></a><br /><span style="font-size:xx-small;">posted with <a href="http://sticky.linclip.com/linkmaker/" target="_blank">sticky</a> on 2013.10.22</span><br style="clear:left;" /></div>
</div>
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		<title>2013上半期ベストトラック</title>
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		<pubDate>Tue, 18 Jun 2013 15:21:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tkoshimizu]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[blink-182]]></category>
		<category><![CDATA[Of Mice & Men]]></category>
		<category><![CDATA[Protest the Hero]]></category>
		<category><![CDATA[The Devil Wears Prada]]></category>
		<category><![CDATA[Underoath]]></category>

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		<description><![CDATA[ということで2013年も後半に入っているようですが、ではこの年のここまで半分はどの曲を一番聴いたのか。そんな素晴らしい曲達を紹介しようと思います。こんな時にはやはりLast.fmがとても便利ですね。 またどうせうるさくて [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ということで2013年も後半に入っているようですが、ではこの年のここまで半分はどの曲を一番聴いたのか。そんな素晴らしい曲達を紹介しようと思います。こんな時にはやはりLast.fmがとても便利ですね。</p>
<p>またどうせうるさくてブルータルな曲ばっかりなんでしょ、私帰る！直帰する！どうだ直帰率100%の気持ちは？グへへへ！ってのはどうかご勘弁を…！結果もその予想に対していい意味で期待を裏切られる展開になってるとかなってないとかなので、騙されたと思って是非ご覧ください。もし期待を裏切られる展開になってなかったとしたら…、その時は本当に騙されたと思ってご覧ください。</p>
<p><span id="more-980"></span></p>
<p><a href="http://tkoshimizu.com/wp/wp-content/uploads/2013/06/first-half-of-2013s-best-tracks-featured-image.png"><img src="http://tkoshimizu.com/wp/wp-content/uploads/2013/06/first-half-of-2013s-best-tracks-featured-image.png" alt="first-half-of-2013s-best-tracks-featured-image" width="642" height="195" class="aligncenter size-full wp-image-981" /></a></p>
<p>ここで、では5位から！とか言い出しても仕方あるまい。1位からいこうじゃありませんか旦那。</p>
<h2>第1位　Of Mice &#038; Men – The Depths </h2>
<p><iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/i3LbVIif57I" frameborder="0" allowfullscreen class="aligncenter"></iframe></p>
<p>これは<a href="http://tkoshimizu.com/the-depths/" title="Of Mice &#038; Men – The Depths">前にもブログで紹介した</a>曲だけあって一番聴いたようです。だってなんなんですかこの曲。名曲でしょう。何年に一度出会う事ができるかできないかのような、あたかもハレー彗星のあのパターンのような、そんなスーパーなレアな名曲！</p>
<p>もう人のアドレナリンを放出させる為にデザインされているとしか言いようがなく、まさしく一発でやられてしまう曲。これは憂鬱な朝によく聴いていました。そしてテンションを上げ電車に悪魔のような顔をして乗り込む。ザッツパルフェクトモルニング！怖いものは何もない。</p>
<h2>第2位　The Devil Wears Prada &#8211; Sassafras</h2>
<p><iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/ZvwwrR5XiIM" frameborder="0" allowfullscreen class="aligncenter"></iframe></p>
<p>この曲もとんでもなくブルータル。もう始まりがいい。とてつもなくとんでもない。そして0:31からのこれから何が始まるのか…という期待をせざるを得ないリフからの展開が素晴らしいです。憂鬱な朝のスタートをパルフェクトに始めたい方、この曲を聴いたら大丈夫です。</p>
<p>ミュージックビデオが無いのが残念…でも映像が無くても聴く価値があるほどの曲。彼らはファンタジックでブルータル。</p>
<h2>第3位　blink-182 – Dogs Eating Dogs</h2>
<p><iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/YYvagrLfDck" frameborder="0" allowfullscreen class="aligncenter"></iframe></p>
<p>そしてここで一つ趣向の違うバンドが入ってきました。パンクです。もはやパンクという言葉では言い表せない彼らではありますが。でも昔の本当にいかにもパンクだった頃から解散などいろいろ経て、やっぱりあの３人でまたバンドをしている。その一連を全部見てきたから彼らの新しい曲が聴けたのは本当に嬉しかったです。</p>
<p>この曲はサビが本当に素晴らしい。彼らの音楽で洋楽に目覚めたと言っても過言ではないから、自分がメロディアスと定義するものの根底には彼らがやはりある。そしてこのサビはそのメロディアス。この切ない感じはもうなんと言っていいかわからず、それをメロディアスという言葉以外で表現する語彙を僕は持ち合わせておりません。そればっかりは自分自身の歴史のみがそれを定義することができるらしいよ旦那！</p>
<h2>第4位　Underoath – Down, Set, Go</h2>
<p><iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/5lb6AgkROsE" frameborder="0" allowfullscreen class="aligncenter"></iframe></p>
<p>ここでやはり永遠のUnderoathが入ってきます。この曲もテンションを上げたい時によく聴いてました。</p>
<p>この頃のスペンサーのスクリームはたまらなくて、いつものように潤いがありつつもでも若々しい荒々しさもあって、初期の勢いが感じられる。3:00からのスペンサーのスクリームはとんでもなくて、鳥肌を通り越して涙腺を刺激してきます。ここを聴くためにこの曲を聴くと言っても少しも言い過ぎた事は無い。</p>
<h2>第5位 Protest the Hero – She Who Mars The Skin Of Gods</h2>
<p><iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/8eLvkqKijeQ" frameborder="0" allowfullscreen class="aligncenter"></iframe></p>
<p>これも若干趣向が違うと言えば違う、けれども違うのは当たり前で、だってこれほど独自なバンドはいないのだから。なんというか紳士的な雰囲気さえあるのにブルータルでしかも技術的。もうやりたい放題過ぎて圧倒されちゃうかっこよさ。</p>
<p>前半ももちろんなんだこれはって感じなんだけど、後半からのしっとりめの展開もたまらない。</p>
<p>という事で2013年上半期はかなりブルータルに生活していたようですが下半期はどうなるでしょうか。そしてこの企画自体もどうなるでしょうか。</p>
<p>そういえばちなみに、パルフェクトはパーフェクトのインド人的言い方(by 留学先で出会ったスリランカ人の先輩(育ちは日本))、との事です。</p>
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